次世代育成支援対策推進法及び女性活躍推進法に基づく行動計画について

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次世代育成支援対策推進法及び女性活躍推進法に基づく
学校法人聖ドミニコ学院 行動計画

 

教職員が持続的に活き活きと働くことができる環境を整備するために、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間 令和4年3月1日~令和7年2月28日まで

2 内容

目標 長時間労働の職場風土を改善し、教職員の月平均残業時間を10時間以上削減させる。

《取組内容》
令和4年3月  働き方改革推進計画を策定し、全教職員に周知する。

令和4年4月~ 労働時間管理をシステム化し、労働時間の実態をリアルタイムで把握する。

業務の棚卸、ICT化、会議の見直し等の取組を順次進める。

令和5年4月~ 各園・校における働き方改革の取組の工夫や成果を、校種間で共有する。

時間外労働の多い教職員には、所属長面談等で個別に聴き取りや働きかけを行う。